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特別講演会「幸せは物語の中にある」【2026年9月12日(土) 14時~15時半】京都産業会館ホール北室で開催

  • 7月31日
  • 読了時間: 2分

更新日:6 日前

講演会概要

映画には一人ひとりの人生や人との出会い、喜びや困難など、さまざまな物語が描かれています。

本講演では、映画監督として多くの作品づくりに携わる中で培われた経験や体験をもとに、幸福とは何か、人生を豊かに生きるために大切なことについてお話しいただきます。

ご来場の皆様が日々の暮らしをより前向きに歩むための気づきや希望を得られる機会となることを期待しています。


  • 日時 :2026年9月12日(土) 14時~15時半(受付開始:13時30分)

  • 場所 :京都産業会館ホール 北室 (京都経済センター2階)

  • 登壇者:安田淳一映画監督(第3回京都ハピネス賞受賞)

  • 定員 :200名 / 参加無料 ※先着順にて定員になり次第締め切らせていただきます

  • お申し込み期限:当日開演前まで受付

  • 主催 :公益財団法人タナベハピネス財団

  • 後援 :親友会ホ-ルディングス株式会社/株式会社京都メディカルクラブ/医療法人知音会/京都新聞


お申し込み方法



ご留意事項

  • お申し込みいただいた方から、先着順となります。何卒、ご了承ください。

  • 一度のお申し込みで3名の方までお申し込みができます。代表の方に加え、同伴者の方2名までのお名前等をご記入ください。会場まで来られた際は、必ず代表の方とお連れ様が揃って受付ください。


登壇者

安田淳一映画監督(第3回京都ハピネス賞受賞)


安田淳一氏 プロフィール

京都府出身

大阪経済大学在学中から映像制作業を開始。

大学卒業後、ブライダルや企業ビデオ、イベントの撮影・演出、さらには映画製作も行う。

2013年に長編自主映画『拳銃と目玉焼』を制作、劇場公開にあたって宣伝配給を行う未来映画社を設立。

2017年、未来映画社2作目となる『ごはん』を制作、全国5都市のシネコンにてロードショー。その後全国で様々な主催者による上映が始まり、38ヵ月連続上映で動員は12,000名を突破した。

2023年、自費2,600万円を投じて『侍タイムスリッパー』を制作。1館の上映からスタートし、興行収入10億円を超える大ヒットを記録。日本アカデミー賞最優秀作品賞をはじめとする数々の映画賞を受賞。

2026年、「侍タイムスリッパー」初のスピンオフ作品となる「心配無用ノ介 天下御免」は、映画の劇中テレビ時代劇として描かれ、心配無用ノ介を主役に据えた連続ドラマ。映画同様、安田監督が監督・脚本・撮影を担当する。

 
 
 

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